パワーストーン恋愛専科

<パワーストーン意味辞典>

★アンバー(琥珀)

約3000万年前の樹脂が化石化したパワーストーンがアンバー(琥珀)です。 古来から「財運神秘の貴石」として珍重されていました。
日本では、七宝の一つとされ、風水では、西方を守護する「白虎」を象徴し、古来より金運を呼ぶと言われています
正確に言えば、アンバー樹脂の化石ですから、天然石のパワーストーンではありません。
そのため中に樹液の虫や植物などが含まれているものもあります[*]
しかし、
2008年の干支の石でもあるアンバー(琥珀)は、広くお守り石として、大変重宝されています[*]
※ 150度で軟化し、250度~300度で溶解するので、取扱には注意が必要です。


和名 アンバー琥珀(こはく)
モース硬度 2〜2.5
産地 ロシア、ドミニカ共和国、リトアニア
ブラジル、インドなど
浄化方法 月光浴、香、クラスター
対応星座 双子座、乙女座

アンバー(琥珀)の対応する星座
ふたご座
知性的で頭の回転が速く器用で多才な双子座。
要領がよく世渡り上手。巧みな話術で誰とでも上手にコミニュケーションし、新しい情報を常に収集しているので、「知らないことがない」というくらいに(広く浅く)色々なことを知っているようです。
要領の良さでトクをすることは多いのですが、少々軽率な面もあるので、うっかり目先に釣られると損をすることもあるので注意しましょう。
また、話し好きで明るい性格なのですが、意外に繊細で神経質な一面もあります。
盲目的な恋には向いてなく、知的でクールな恋愛遍歴を重ねることもあるようです。
恋人には、楽しい会話ができ、友達感覚で付き合える知的で優しい男性が良いでしょう。
おとめ座
繊細で、傷ついたり落ち込んだりしやすいが、実際はしっかり自分の意志を持っている乙女座。
完璧主義で、自分に厳しく常にベストを心がけきちんと仕事をこなすので、目上の人から信頼されています。
しかし、中途半端が嫌いな潔癖症で人にも厳しいため、人への気配りは細やかな反面、あら探しをさせたら右に出る者はいないというくらい、分析が細かく批判も痛烈です。
小心そうに見えるわりには、けっこう気も強くしっかりしていて頼りになり、思いやり深く、人の痛みを自分のこととして感じてしまうような優しさがあります。
乙女チックなロマンスと理想を求めすぎることがあります。
恋愛に対して受け身でひかえめ。繊細で心配性のせいか、安全でおちついた愛を求めます。知性と教養のある男性を愛するようです。

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